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小さな感動2

今日は冷たい風が吹いています。
長男マル太、昨晩両方の鼻が詰まって苦しんでおりました。
寝不足と頭痛で今日は中学校を欠席しています。
(朝ごはんしっかり食べたのに
学校に持って行くはずだったお弁当を10時に食べ、
お昼もがっつり食べ、元気やん!という状況です)
ただいま次男セン次が左足を捻挫中で
ハムスターゆきちゃんも動物病院通い(と言っても2回)など
ちょっと慌ただしい日々です。


さて、小さな感動ふたつめの話の前に・・・
パニック障害の症状や程度は人それぞれで、
受け止め方や付き合い方もそれぞれだと思います。
合ってるとか間違っているとか
そういうことはないものだと思います。
私が書くことは誰のためでもなく
私自身のために書いていることであって、
あくまで一個人の思いです。
そこを了承いただいた上で読んでいただければと思います。

先日の心エコー検査。
小さな感動、ふたつめは診察室に入る前のこと。
なので本当はこっちがひとつめということになるのかな。
やっぱりふたつめかな。
どっちでもいいんですけど。

診察室に入る前、問診票を書きました。
書き終える頃に看護師さんがやって来て、
私の隣に座って問診票を見ながらいくつか質問されました。
特に心療内科に通っている内容について詳しく訊かれて
以前に8年間薬を飲んでいて11年間断薬後、
先月から薬を飲み始めたことなどを話しました。
赤ペンでたくさん問診票に書き込んでくださって
先生の手に渡った問診票は真っ赤になっていました。
先生が机に置いた問診票にふと目が行った時、
「11年間休薬」という赤い文字が目に留まりました。
「休薬」今まで使ったことのない言葉です。

病院からの帰り道、
「そっかぁ、私休薬してたんや」と考えていました。
休薬。
なんと言うか、ちょっとやさしい言葉やなぁと思います。
医療に携わる人たちにとっては
普通に使われている言葉かもしれないし、
単純に以前薬を飲んでた人が飲まなくなって
また飲み始めたのだから「休薬」なのかもしれないし、
そもそも「断薬」という言葉はすごく主観的な言葉で、
客観的に見れば「休薬」になるだけかもしれない。
でもなんか、やさしい言葉を知ったような気がしました。
それがふたつめの小さな感動です。

もし私がまた薬の力を借りなくて過ごせるようになっても、
「断薬に成功した」じゃなくて「休薬に入れた」と思おう。
私の性格では「断薬」から薬に戻るのは難しい。
でも「休薬」なら少しは戻りやすいんちゃうかな。
心療内科の先生に言われた通り、
今はきちんと薬を飲んで普通の生活を送る。
それだけを考えないといけない時期ですが、
そんなことを思いました。

パニック障害は私の一部。
だからパニック障害と向き合うことは自分を大切にすること。
最近そう思えるようになりました。
私がこの先、薬を減らしたり休んだりできるようになっても
私の体のアクセルが行き過ぎて「止めて!」と叫ぶなら、
いつでもブレーキをかけてあげられるように
もう薬を切らすのはやめよう。
我慢も諦めも開き直りも大事なセルフコントロールのひとつ。
薬の力を借りることも大事なセルフコントロールのひとつ。
服用せずに持っているだけ、も含めて。
ずっと前にもそう思っていたはずなのに
「断薬できた」に縛られ過ぎて(もしくはいい気になって)、
いつのまにか忘れてしまっていました。
妊娠・授乳という薬を飲めない期間もあったわけですが。
今思うのは・・・
我慢の時間を減らして、
行きたくて行けなかった場所に行ったり、
やりたくてできなかったことをやったり、
そういう時間を増やしていきたい。
怒涛のような子育て期間もせっかく過ぎたことだし、
もっと自分を大事にしていきたいということ。
私の中のパニック障害をちゃんと見てあげて、
時にはよしよししてやって、そっぽ向かずにいたいということ。


こんなこと書いてますが、
私の我慢癖はたぶん一生治りません。
私はそういう人間なんだと思います。
だからあえてここに書いて
忘れないようにしようと思います。
カテゴリ『パニック障害の記録』も
途中で投げ出したままになっていますが、
(それがまさにパニック障害を突き放してきた証拠かも)
昔の大失敗もやっぱりちゃんと書いておこう。
ぼちぼちやっていきたいと思います。





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小さな感動1

パニック障害の話は休むと書きましたが、
思ったことは早いうちに書いておこうと思います。

先日、心臓のエコー検査を受けました。
結果、異常はありませんでした。一安心。
その安心以外に・・・
その時の小さな感動をふたつ書きたいと思います。

私、この2年間で安静時の数分間の心電図検査を5回、
(そのうち3回は検査前の検査)
24時間のホルター心電図検査を2回受けています。
それだけ動悸と苦しさと胸の違和感を感じていたからですが、
そこで特に異常がないと言われると
「パニックの症状の一つか、ほんなら大丈夫。
我慢してればいいだけやから。」
という思考に完全に陥ってしまっていました。
「甲状腺の数値も正常やし、
安定剤で落ち着くタイプの動悸ちゃうかな?」と
かかりつけの内科の先生が言ってくださったのに
どうして心療内科へ行くことを延ばし延ばしにしたのか。
長くパニック障害と付き合っている間に
我慢することが当たり前になってしまっていたし、
我慢の範囲も知らず知らず広げてしまっていたし、
私はもう薬がなくても自分でコントロールできるという自負が
パニック障害と向き合うことをやめさせていたのだと思います。

で、なぜエコー検査を受けたかと言いますと、
今年2月下旬に受けた2回目のホルター心電図の結果が
グレーだったからです。
本当に自分でもわけのわからない話なんですが、
かかりつけの内科の先生に紹介状を書いていただいて
総合病院でホルター心電図を着けたのが2月。
翌日取り外しに行って、
1週間後には結果が出るのでかかりつけの先生のところへ
聞きに行ってくださいと言われていました。
そしてその結果を聞きに行ったのが、なんと今月でした。
7ヶ月以上放置していたことになります。
言い訳(?)をしますと・・・
ホルターを着けた3日後くらいに突然一斉休校になった、
幼稚園のPTA会長だった私は休園に入って
自宅で異例の業務に追われた、
市の健診で受けたマンモグラフィが要精密検査になった、
(これについてはまた書きます)
卒園・卒業・入学の詳細が決まらず混乱の日々だった、
子どもたちが24時間家にいた、
緊急事態宣言で内科へ行くのを躊躇した、です。
あと、何か重大なことがあれば先生から連絡がくるはずという
勝手な考えもありました。
(そういえばテンは胸腺にできた良性腫瘍を取り除く
手術をしていますが、その腫瘍が健診で見つかった時には
会社に速達で通知が来ました。結婚前の話です。)
でもそれは6月あたりまでの話で・・・
そこからさらに行かなかった4ヶ月間くらいは・・・
2つ前の記事に「軽い離人感」と書きましたが、
本当はそんなに軽くなかったのかもしれません。
なぜ行かなかったのかあんまり思い出せないというか、
不調が多すぎてもうどうでもよくなっていたというか。
薬を再開して頭がスッキリしてきてふと我に返り、
「何してんの?ホルターの結果聞きに行かなあかんやん!」
とやっと思えました。
苦しかったから検査に行ったはずなのに
もう本当にわけがわかりませんね。
自分が膜の中で生活していたことが今よくわかります。
かかりつけの先生も「いつの話やねん(笑)」ってカルテを探り、
緊急性はないけど詳しく調べてもいいかもしれないっていう
すごい微妙な結果が出てるけどどうする?って感じで。
今心療内科に通院していて
動悸もかなり落ち着いていることを伝えた上で
結局またまた紹介状を書いていただき、
先日の心エコーとなりました。
遺伝で10代からずっとコレストロール値が高いというのもあり、
いっぺんちゃんと診てもらっときーということで。

結果は「元気に動いている心臓としか言いようがない」でした。
ホルターでグレーだった箇所も
「確かにぱっと見は「ん?」となるけど、異常ではないと思う。」
とのこと。
動悸と苦しさと違和感の原因は「期外収縮」。
問題のない不整脈です。
2年前に別の病院で受けた1回目のホルターも同じ診断でした。
ただ、1回目の個人病院の先生は「異常なし、以上」でしたが、
今回の先生はとても丁寧に説明してくださいました。
私が心療内科に通院していることも踏まえて。
期外収縮は誰にでもある問題のない不整脈、
ただ疲れやストレスで頻発したり感じやすくなったりしてしまう、
症状を抑える遮断薬はあるけどこれは治療薬ではないし治せない、
だから症状が辛い場合に使うけど飲まなければいけない薬ではない、
パニック発作はアクセルの誤作動だから薬でブレーキをかける、
期外収縮の遮断薬もそれと全く同じこと、
心療内科で薬をもらっているなら追加で薬を出す必要はないと思う、
もっといろいろと話してくださいましたが、大体こういうことでした。
何が感動したかというと、
パニック発作を説明にまじえてくださったこと。
私は10代の頃、摂食に問題を抱えていました。
(カテゴリ『パニック障害の記録』に書いています)
病院で自律神経失調症と診断されましたが
自律神経失調症は病気じゃない、
このまま食べないとどうなるか知らんよ、
みたいな扱いを受けていました。
病気でもないのに点滴に来られてもなぁみたいな。
そう言われても仕方のないことと思いながらも
ずいぶん傷つきましたし、悔しくて悲しい思いもしました。
当時は心因性の症状に対して
今よりもずっと理解度が低い時代でもあったし、
(だから私の中にも私の母の中にも
心の病院へ行くという考えがありませんでした)
先生それぞれの考え方や性格や個性もあるし、
何より今回は総合病院の循環器内科なので
パニック発作で救急搬送されてくる人たちも
たくさん診て来られたと思うんですが、
説明の図の中に「パニック発作」という言葉を書いてもらった時は
思わず感動してしまいました。
10代の頃のことを思い出して涙が出そうになりました。
私自身がパニック障害ときちんと向き合わないと。
そう思えました。

自分で書いていても分かりにくいので
読み手はもっと分かりにくいと思うのですが、
最後まで読んでくださった皆さん、
ありがとうございました。
長くなってしまったので
もうひとつの小さな感動はまた今度に。



3回目の受診と症状

いきなり気温が下がっていましたが、
今日は太陽が出ると暑いくらいの気候で
悪天候で延期になっていた小学校の運動会も
例年とは形を大きく変えながらも無事に終わりました。
中学校は今年は1・2年生の保護者は観覧できず。
中学校の運動会、
小学校みたいに「発表する日」っていう感じではなくて、
当日自分たちが盛り上がる日で面白いんですけどね。
昨年来賓で見学に行ったんですが
自分の子がいなくても面白かったので
ちょっと楽しみにしてたんですが。
まあ今年はもう何も言いません。


さて。
先日、心療内科へ3回目の診察に行ってきました。
結局ほとんど毎日外出前と就寝前の1日2回薬を飲んでいること、
薬の効果にびっくりしていることを伝え、
今後の相談をしました。
結果、10月、11月、12月は決まり事として
1日2回薬を服用することになりました。
調子が良かろうが悪かろうが毎日2回欠かさず服用。
頓服として1日に1回さらに追加OKということになりました。
先生いわく、
根性論は今はなし!
薬をきちんと飲んで普通の生活が送れるようにすること、
まず年内いっぱいはそれだけを考えていきましょう、
とのこと。
素直にその通りにしたいと思います。
それから筋トレをめちゃくちゃ薦められました。
前々からテンにも薦められてるんですが、
家族の言うことはなかなか聞けなくても
先生の言うことなら聞けてしまうので
ちょっと頑張りたいと思います。

今日はここ数カ月?数年?の症状について
ざっくり書きたいと思います。
私のブログに来て下さる方の中には
パニック障害の方が何名かいらっしゃいます。
パニック障害の症状は人それぞれですが、
私の症状を読んで不調や発作を思い出してしまうかも・・・
という不安がある方は青文字部分は読まずにいてください。
ただ大きな発作は起こしていませんので
そんなに辛い内容はないとは思います。


・頭痛(痛い場所がころころ変わる)
→今も時々あるものの一過性、大幅に改善
・耳の周り、首の付け根の鈍重感
→今も時々あるものの大幅に改善
・動悸、息苦しさ
→今も時々あるものの大幅に改善
・胃腸不調
→今も時々あるものの大幅に改善
※以上の4つは今も外出が近づくと現れやすい症状

・人と話している時、話しながら何を言いたかったか忘れる
→現在なし
・嚥下に違和感がある(詰まりそうな感じ)
→現在ほとんどなし
・眩しい気がして目をちゃんと開けられない時がある
→現在なし
・時々妙にスッキリと頭が冴えて感じる時がある
 膜がない感じがする
 (つまりそれ以外の時は軽い離人感・現実喪失感がある)
→現在なし
・体が傾いていく感覚がある(実際には傾いていない)
→現在も時々ある
・膝カックンされた気がする
 (実際にはされていない、そんなことは誰もしません)
→現在なし
・スーパーで焦燥感に駆られる、震える、うずくまりたくなる
→現在なし
・家事が進められない(面倒とかではなくどうにもできない)
→現在なし
・夕飯の準備が辛くて泣きたくなることがある
→現在なし
・昼間の異常な睡魔
→現在なし(薬の効果で眠たい時はあります)
・体調が悪いことに対して「何で?」と
 自分でもおかしいと思うくらいに落ち込む
  落ち込むくせに大丈夫だと言い聞かせる
→現在軽い

自分ではあまり自覚がないものの
ダンナのテンがちょっとおかしいなと思っていた症状
・潔癖
 (先生いわくパニック障害とセットで現れることが多いそう)
・実際はそこにいないのに「虫がいる」と言う
 (洗濯物にミルワームみたいなのが付いてるから取って
 とテンに頼むけど、実際ついていないなど)

だけど、どこれもこれも19年前の急性期に比べれば、
15年前の入院した頃に比べれば大したことはない。
これくらい大丈夫。
これくらい我慢してればそのうちに過ぎていく。
これくらい、これくらい・・・
そう思い続けていた私が今年2月頃から
時々心療内科へ行ってみようかと思うようになりました。
それでも、卒業式が終わったら行こう、
休校が明けたら行こう、夏休みに入ったら行こう、
そんなふうに延ばし延ばしにし・・・
決心がついたのは9月の初め頃。
夜洗った食器を拭いている時に
食器のカゴに頭を突っ込んだ気がしました。
実際には突っ込んでいませんでしたが、
咄嗟にシンクの縁に肘をついていました。
急性期に通勤中、急に地面が目の前に見える錯覚が何度も起こり、
駅の階段は手すりなしでは下りられなかったし、
ホームでは電車が去っていくまで怖くて動けないこともありました。
あの時と同じことが起こり、
さすがに「これくらい」と思えませんでした。
そして、9月6日の記事を書きました。
ここに書けばちゃんと受診に行ける気がしたからです。



「治っていたわけではない」
私にこの言葉は本当によく効きました。
私はパニック発作に支配されない、
私はパニック発作を乗り越えた、
それを「それ、ちょっと違うよ」と言われた気分でした。
全くショックではなく、痛快でした。
そっか、だから悪い波が来るのは当たり前で、
いちいち落ち込む必要もないし、
辛い時は我慢しなくていいってことか。
そういうふうに思えました。
パニック障害は私の一部、そう思ってきたはずなのに
いつの間にかパニック障害を突き放してきてしまいました。
これからはもうちょっと仲良くやっていこう、
今そんなふうに思ってます。

数回続いたので、
次回からパニック障害の話は少し休もうかと思います。




薬再開その後

外遊びより家遊びの方が好きな
次男セン次と三男ケンゾー。
涼しくなったので、
休みの日はできるだけ外に連れ出すようにしています。
外に行けば行ったで楽しそうにしてます。
長男マル太はもう付き合ってくれませんねー。

蓮びっしりの池。
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ハトとセン次。
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コキアとケンゾー。
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右、アルビノと思われるハト。
ほんと真っ白。目は赤い。
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ヌートリア。
初めて見ました。
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薬再開から2週間ほどは就寝前1錠で
調子良くすごしていました。
ここ数カ月、動悸と息苦しさを紛らわすために
夜、音楽を聴きながらじゃないと眠れなくなっていました。
静かだと意識が不調に集中してしまって
朝生きてるやんね?という状態に。
薬のおかげで入眠がラクになりました。
ちゃんと眠れるので朝の体もラク、
といういい感じだったのですが
まあそんなに簡単にはいきません。
心療内科の先生には
「依存しないために1日2回を限度にして、
自分で良いと思う飲み方をするように」と言われています。
先週から昼間1回、就寝前1回、1日2回飲んでいます。
次回診察日は「薬がなくなる頃、もしくは症状が辛い時」です。
先生に念を押されたのは「我慢しないこと」。
薬なんて飲まへん方がいいでしょ?って我慢する人が多くてね~、
それは確かにそうやけどねぇ、
やっぱり今は飲んでくれんとなぁって時があるからねぇ、とのこと。
私はたぶん、典型的な「我慢する人」なんだと思います。
そこを自覚して今は我慢しないようにしようと思います。
それにしても薬を再開してみて
ここ半年くらいそこそこ重い症状だったことがわかりました。
症状はなかなか表しにくいのですが、
どんな症状があったのか今度記録したいと思います。




新カテゴリ

これは先週金曜日のアサガオ。

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この日は朝から強い雨が降っていました。
真夏の強い日差しの中で咲くアサガオはもちろんですが、
黒い雲に覆われた薄暗い朝に咲く
雨に濡れたアサガオも綺麗です。
ケンゾーが学校で育てたアサガオも
休校中に家で育てたアサガオも
まだまだ咲いています。
家の方は弱弱しかったのですが、
その後ぐんぐん育ち始めて今も元気に咲いています。
育つといえば、
長男マル太の身長が私より高くなりました。
私の体から出てきたのに私より大きくなるなんて!
と、なんだか不思議な気持ちです。


カテゴリ『パニック障害(現在)』を作りました。
何年もの間、これくらい大丈夫、これくらい大丈夫、
これくらいこれくらい・・・と言いながら
「これくらい」の範囲をずいぶん広げてきてしまったようです。
自分で自分に先輩風吹かせてきたのかもしれません。
パニック障害発症から19年。
「乗り越えた」のはウソではなかったと思いますが、
もう一度パニック障害ときちんと向き合おうと思います。





プロフィール

りるび。

Author:りるび。
男の子3人の母。パニック障害発症から19年。11年間の断薬を経て、新たにパニック障害と向き合う。
ダンナ(テン):天然で楽観主義。
長男(マル太):何かと器用で飄々とした中学2年生。
次男(セン次):小学5年生。支援学級在籍。言葉と情緒、見守り中。
三男(ケンゾー):小学2年生。おませで口達者で甘えん坊。

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